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2012.03.02
セキュリティー対策セミナー開催のお知らせをアップしました。
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2011.04.20
第三回 日本CISO協会 ユーザーフォーラム開催のお知らせをアップしました。
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2011.02.08
第二回 日本CISO協会 ユーザーフォーラムの様子をアップしました。
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2011.01.07
第一回 日本CISO協会 ユーザーフォーラムの様子をアップしました。
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2010.12.29
第二回 日本CISO協会 ユーザーフォーラム開催のお知らせをアップしました。
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2010.12.07
第一回 日本CISO協会 ユーザーフォーラム開催のお知らせをアップしました。
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2010.10.01
第一回総会の様子をアップしました。
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2010.09.01
参加企業一覧を更新しました。
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2010.09.01
第一回総会が開催されました。
総会の詳しい様子は後日アップ致します。 -
2010.08.02
理事の公募について
理事会員公募開始しました。 -
2010.08.02
日本CISOサイトを公開開始
概要及び参加要項アップしました。
【セキュリティー対策セミナー開催のお知らせ】
◆(社)コンピュータソフトウェア協会・日本CISO協会 協力企画
セキュリティ対策セミナー 3.11から一年「事業継続計画<BCP>を見直す」
~自然災害、サイバーテロ、企業ガバナンス等直面する危機を知る~
http://www.csaj.jp/seminar/2012/0307_seminar.html
◆日時・場所
- 日時:
- 2012年3月7日(水) 14:30~17:30(受付14:00~)
- 場所:
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社団法人コンピュータソフトウェア協会‐会議室
東京都港区赤坂1-9-15 日本自転車会館1号館5階 TEL 03-3560-8440
- アクセス:
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【溜池山王駅】 東京メトロ銀座線・東京メトロ南北線
9番出口徒歩7分 8番出口徒歩8分 12番出口徒歩4分
【虎ノ門駅】 東京メトロ銀座線
3番出口徒歩8分
- 参加費:
- 無料
- 定員:
- 35名(先着順/事前申込制)※定員に達し次第、締め切ります。
| <スケジュール> | |
|---|---|
| 14:30~14:35(5分) | 開会挨拶 |
| 14:35~15:15(40分) |
基調講演:『ステークホルダーの観点からの事業継続戦略』 講師:デロイト トーマツ リスクサービス株式会社 執行役員 谷口 博一氏 概要:企業が事業継続を考える場合、災害やサイバー攻撃等が発生時に、 顧客、取引先、従業員、株主、監督官庁など自社のステークホルダーに とってどのような影響を及ぼすか検討し、必要な対策を講じることが 肝要です。 本講演ではステークホルダーの観点から複眼的に影響を検討し、事業・ 業務を継続する事業継続戦略、BCP策定の考え方について概説します。 |
| 15:15~15:20(5分) | 質疑応答 |
| 15:20~15:50(30分) |
『ソフトウェアベンダのバイタルレコード・バックアップ導入事例紹介』 講師:大日本印刷株式会社 IPS事業部 セキュリティソリューション本部 開発部 主席研究員 半田 富己男氏 概要:事業継続計画<BCP>の基本は、「バイタルレコード」と呼ばれる重要 データのバックアップから。バイタルレコードの安全なバックアップ対 策について、ソフトウェアベンダでの導入事例を中心にご紹介します。 |
| 15:50~16:00(10分) | 休憩 |
| 16:00~17:00(60分) |
○CISO<Chief Information Security Officer>パネル討論会 『あれから1年 今こそ「企業の守り」の観点からITを考える』 ~自然災害、サイバーテロ、企業ガバナンスにみるBCPの在り方~ パネラー:BSIジャパン株式会社 武藤敏弘氏 :日本ヒューレットパッカード株式会社 西野光氏 :NANAROQ株式会社 佐々木慈和氏 コーディネータ:デロイトトーマツリスクサービス株式会社 渡部豊氏 概要:東日本大震災から1年、震災だけでなく洪水やサイバーテロなど多くの 日本企業が事業継続に関わる脅威への対応が求められています。 また、一方でいまや企業にとってITは必要不可欠なインフラであり、 ITなしに事業継続は不可能といって過言ではないでしょう。私たち日本 CISO協会は、日本での「企業情報の守り」を担う責任者(CISO)の必要 性、普及、情報共有を目的に2010年9月以降活動を続けています。 本パネルディスカッションでは、日本CISO協会での活動をサポートする 運営委員それぞれが、企業の守りとしてのITの重要性とソフトウェアベ ンダとして対応すべき事項についてディスカッションを行い「企業を守 るIT」のあり方について議論します。 |
- <お問合せ先>
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社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
TEL:03-3560-8440 E-mail:gyoumu1@csaj.jp 事務局 鈴木
詳細・お申し込み:http://www.csaj.jp/seminar/2012/0307_seminar.html
