CISO 10 award 2014
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CISO 10 award

第1回 CISO 10 Award 2014 受賞者発表
授賞式レポート>>

今年度創設しました、CISO 10 Award制度は、2014年9月末迄のご応募やご推薦の対象者様から、
10月末に厳正な第二次審査を行いました。
“CISO of the Year”の受賞者様は1名様となりましたが、各賞につきましても受賞者を、下記の様に決定させて頂きました。
受賞者様には、益々のCISOとしてのご活躍を祈念しております。


CISO of the Year No.1 Award
副賞:ベストCEO賞
副賞:ベスト・イノベーション賞
東京海上日動システムズ
株式会社
代表取締役社長 宇野直樹 様
ベストCISO推進賞 NEUSOFT Japan株式会社 CISO 鈴木隆明 様
ベスト・インシデント・リカバリー賞 オリンパス 株式会社 グループ監査室長 鈴木均 様
ベストCSIRT賞 オリックス・システム
株式会社
オリックスSIRT
(ヴァーチャル組織)様

※尚、CISO 10 Awardの制度は次年度も実施致しますので、
引き続きよろしくお願い致します。


※以下は2014年度の募集要項です。こちらの募集は締め切っております。

2013年2月に発足した、一般社団法人の日本CISO協会では、この度、企業等の組織で、情報セキュリティ等の業務に携わる、本年度において最も貢献度が高かったキーパーソンを称える”CISO 10 Award”という名称で表彰制度を新規に企画致しました。
CISO(Chief Information Security Officer)と呼ばれる経営層や管理責任者の役職(ポジション)、経験年数、性別、及び年齢にとらわれず、幅広い視点で、世の中で活躍するキーパーソンを探索し、”CISOの地位向上”を目標に、具体的な活動を実施します。
どなたでもご応募できますので、ご興味のある方は、応募概要をご覧頂き、ふるってご応募下さい。または、お知り合いの方のご推薦も歓迎します。
*何か不明点がございましたら、お気軽に、事務局迄、お問合せ下さい。

日本CISO協会 事務局 info@cisojapan.org


  CISO 10 Award 応募概要

【アワード制度】
企業等の組織で、情報セキュリティ等の業務に携わる、本年度において最も貢献度が高かったキーパーソンを称える表彰制度です。新規の年次イベントとして開催しました。
*どなたでもご応募できますので、ご検討下さい。
*お知合いの方をご推薦頂いても構いません。

【開催主体】
主催:日本CISO協会
メディア協賛: ITmedia エンタープライズ

【応募者資格】
どなたでも、ご応募できます。(以下等)
- 組織の、情報セキュリティ担当者および責任者
- 組織の、ISMS推進担当者または責任者
- 情報セキュリティを研究する学生(将来のCISO)
- 他

【エントリー方法】
エントリーフォームからお申し込みください。   

【表彰枠(10席強)】
CISO of the year (No1~No3)
企業等の組織で、情報セキュリティ担当者や責任者が推進力を発揮している組織または個人の応募者の中で、上位3位迄を選出

テーマ別/ジャンル別の各賞(以下等を予定)
  • ベストCEO賞(Best CEO ★Award★)
    資質の高いCISOを活用し、組織において情報セキュリティ活動に対しリーダーシップを発揮したCEO
  • ベストアウェアネス賞(Best Awareness ★Award★)
    情報セキュリティにかかわる啓蒙・広報・教育等の活動を積極的に実施し、社会に良い影響を与えたCISOや組織
  • ベストイノベーション賞(Best Innovation ★Award★)
    保守的な情報セキュリティ活動の中に、革新的な手法をとりいれ活動を推進したCISOや組織 [革新的な手法の一つとしては、GRC(Governance RiskCompliance)ツールの活用等がある。]
  • ベストケーススタディ賞(Best Case Study★Award★)
    情報セキュリティ活動の事例としてもっとも公知されたCISOや組織
  • ISMSベストプラクティス賞(ISMS Best Practice ★Award★)
    ISMS取得事業所において、審査企業によるGood Pointの評価等が著しい組織
  • ベストインシデントレスポンス賞(Best Incident Response ★Award★)
    重大な情報セキュリティインシデントが発生したにもかかわらず、適切に対応したCISOや組織
  • 株価リカバリー賞(ISMS Best Practice ★Award★)
    重大な情報セキュリティインシデントや不祥事等により業績にマイナスの影響があったものの、その後の復旧活動等により業績や株価が回復した組織
  • ウーマンCISO of the Year賞(Woman CISO of the Year ★Award★)
    数少ない女性のCISOの中で、今後のさらなる活躍が期待されるCISO
  • ナイスガイCISO of the Year賞(Nice Guy CISO of the Year ★Award★)
    組織というよりCISOの存在により、情報セキュリティ活動が推進されているナイスガイなCISO
  • 学生 CISO of the Year賞(Student CISO of the Year ★Award★)
    情報セキュリティの一人者を目指す、情報セキュリティを専門や研究分野とする学生

【日程】
募集期間:2014年7月~2014年9月末
第一次審査:2014年10月初旬
第二次審査:2014年10月末
発表:2014年11月(4半期毎開催の11月初旬のカンファレンスにて受賞式開催予定)

【審査方法】
①第一次審査:提出頂く情報(含む書類)により選考(事務局)
  • CISOとしてのプロフィール
  • 組織のアピールポイントまたは自己PR
  • 経済産業省策定のベンチマークによる自己評価シート(設問:8項目)
  • 情報セキュリティポリシー等の関連規程類 一式
    - 応募後、9月末迄に送付頂く
    - 別途、応募者様と日本CISO協会との間で、NDA(秘密保持契約)を締結予定
②第二次審査:
第一次審査の合格者から、以下の審査員(グループ)の合議により受賞者を決定

◆審査員◆  プロフィールはこちら>>
衆議院議員(理事) 藤原崇
デロイトトーマツリスクサービス 代表取締役社長 丸山満彦
総務省 情報通信国際戦略局 宇宙通信政策課長(アドバイザー) 山内智生
慶應義塾大学 環境情報学部 教授(アドバイザー) 武田圭史
NANAROQ株式会社(ナナロク) 代表取締役社長 (代表理事) 佐々木慈和
ITmedia エンタープライズ 編集長 大津心

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2014年7月~2014年9月末

第一次審査:2014年10月初旬
第二次審査:2014年10月末
発表:2014年11月(4半期毎開催の11月初旬のカンファレンスにて受賞式開催予定)
審査方法について>>

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